【鬼ペン®先生誕生秘話】レスポンス広告で成果を出せるようになった理由
鬼ペン®先生やっちゃんこと、弊社代表の吉岡の知見とスキルは、前職のユーキャンで培ったものです。
バックグラウンドについても少しずつご紹介していきます。
なお、一部のSNSでご紹介したものを転載しています。
誤字脱字もありますが、お読み捨ていただきますようお願いいたします。
レスポンス広告で成果を出せるようになった理由~落ちこぼれがエースに変化した!~
入社したのは2001年4月。
通信教育事業部のメディアマーケティング部が初所属の部署でした。
ユーキャンは老舗のダイレクトマーケティングの企業。
営業手法は広告です。
日本全国にチラシを撒くので
0.01ポイント反応が変わるだけでも売上が大きく変わる。
だからテストをするのですが
先輩方と同じ土俵で作った広告が評価されるわけです。
上司ではなく、お客様に。
最初3年間は鳴かず飛ばす。
数字は残酷です。
辛かったです。役立たずで。
そこで読み漁ったのが、マーケティングの本。
名だたるキャッチコピーを集めた本は、ブランディングのためのものでまったく参考にならなかったんです。
面白かったけど。
テストしまくる環境下だったので
学んだことをあーでもないこーでもないと試した結果、
今度はエースと呼ばれるまでに成長しました![]()
天才はもちろんいます。
天才じゃなくても、私よりセンスのある方は多かった。
私より後に入った後輩は私よりも難なく広告を作っていました。
本当に優秀で羨ましかった。
でも、同部署で私ほどの成果は出せていませんでした。
それはマーケティングの本を私以上に読んでいた方がいなかったからじゃないかな、と。
私は天才じゃないし、できなかったからこそ、再現性のある広告づくりを提供できるのだと自負しています。
AIやcanvaで、今は簡単にチラシが作れる時代ですが
私とは違い、売れる広告づくりのお手本がない環境です。
知見がないまま作っても、昔の私以上に反応が出るはずがない。
ツールはあくまでもツール。万能じゃありません。
ではどうすればいいのでしょう。
弊社はそんなあなたをサポートします。
ぜひお気軽にご相談ください
