CIVIL CREATE株式会社
新サービス【サクシェアCAMP】のチラシを展示会で配布する際に、ご依頼いただきました。
代表取締役CEO 川西敦士 様からいただいたご感想を、ご紹介します。

●発注した理由
今回、新サービスのリリースに伴い、チラシを作成することになりました。
ただ作るだけではなく、ターゲットに響く内容になっているか、
伝えたい情報が適切に整理されているかを確認し、より効果的なチラシにしたいと考えていました。
一旦、部下に作ってもらってはみたものの、社内だけでのチェックには限界があり、第三者の視点でしっかり見直したいと感じていました。
また、「鬼ペンチェック」なら的確な指摘と改善提案をしてもらえるとのことで依頼を決定しました。
●完成品を見て、魅力を感じた、もしくは驚いたポイント
特に チラシの言葉とデザインのギャップ がしっかりと埋められ、伝えたいメッセージがより明確になった点が印象的でした。
また、目立たせたい箇所がしっかりと強調され、 「ここを見てほしい!」というポイントが自然と目に入るデザイン になっていたのも大きな改善点でした。
的確なアドバイスがあり、無駄な情報を省くことで スッキリと分かりやすい構成 に仕上げてもらえました。
●成果
(展示会で配布しましたが)チラシを手に取った人の関心度が高かったのが印象的でした。
中でも驚いたのは、一度通り過ぎた来場者が、後からわざわざ戻ってきて話を聞いてくれたことです。
チラシの内容がしっかり伝わり、興味を持ってもらえた証拠だと感じています。
ターゲットに響く言葉選びや、ゴールが明確な構成に修正してもらったことで、ただの配布物ではなく「興味を引き、行動を促すツール」に進化しました。
貴社のチラシをブラッシュアップします。
AIや簡単なデザインツールが浸透したことで、ある程度のチラシは誰もが作れる時代になりました。
しかし、実はそこが落とし穴。
「正しいチラシの作り方」を知らないと、情報の要不要の判断や、申し込みしやすい構成かどうかの確認ができません。
チラシには、印刷コストや配布コストがかかります。
無駄撃ちしないためにも、あなたも鬼ペンチェックを受けてみませんか。
ご相談は無料です。お気軽にどうぞ。